本校のあゆみ


      本校は学校創立130年を越える伝統ある学校です。
    以下は本校の沿革です。

   明治  6年 上小田切 鷹野善蔵氏宅を仮校舎とし、「教育舎」と称する。
       7年 校舎を上小田切普門寺に移し教育学校と改称。
       8年 湯原は独立して湯原学校と称し法城院を校舎とする。
      22年 湯原・上小田切・中小田切新田村合併。切原村となる。 「切原尋常小学校」と改称する。
      35年 高等科設置。校舎新築の議起こり7月起工。
      42年 本館・体操場落成。
   大正  1年 実業補修学校を小学校内に設置。
      15年 実業補修学校義務制となる。青年訓練所を小学校に併設。
   昭和  3年 南校舎新築落成する。
      16年 「切原国民学校」と改称する。
      22年 切原小学校並びに切原中学校となる。講堂、新築落成。
      27年 切原中学校は中部中学校となり移転。小学校専用校舎となる。
     30年 切原村、臼田町と合併する。「臼田町立切原小学校」となる。
     32年 新体育館新築落成。校歌制定。
     37年 プール完成。
     39年 ひょうたん池がPTA作業で完成
     46年 新校舎(現北校舎)・管理棟竣工式開催
     48年 創立100周年記念事業開催
     56年 南校舎の改築工事
     57年 屋内運動場改築工事
   平成元年  切原みどりの少年団を結成する。
       3年〜4年  大小プール新築落成
       6年 低学年用トイレ完成。
       7年 新校門完成。PTAバザー実施。
      10年 創立125周年となる。
      17年 「佐久市立切原小学校」となる。
     19年 校歌制定50周年記念事業を行う。
 
     20年 耐震補強、トイレ改修・新設、屋根塗装、教室床張替等工事を行う
     21年 地デジ対応TVの設置 情報管理システムの導入

     23年 校長室・保健室の床張り替え・窓枠交換工事を行う。



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